社長の編集者MyTurn Inc.|京都 無料相談

話すのは、社長。言葉にするのは、編集者。

一度話せば、会社の言葉になる。

社長専門の取材ライターが、月に一度お話を伺い、社員やお客さまに伝わる文章に仕上げます。

社長は、話すだけ書くのも、まとめるのも編集者です
京都・大阪限定初回は必ず、対面でお会いします
月に一度、一時間忙しい社長でも、無理なく続きます

こんな社長へ

考えていることは多いのに、
伝わりきっていない。

  • 考えを整理して、言葉にする時間がない
  • 社員やお客さまに、思いが伝わりきらない
  • 率直に話せる相手が、社内に少ない

良い会社なのに、伝わらない。その理由の一つは、社長の考えが、まだ言葉になっていないことだと考えています。

届くもの

毎月ひとつ、
「社長の原稿」が届きます。

その月に伺った考えを、一つのテーマで読み物にまとめます。社内でも社外でも使える「元原稿」です。

見本

テーマ

値上げを決めた日

十年ぶりに、値上げをしました。材料費はずっと上がっていたのに、言い出せずにいたんです。正直、何社かは離れると思っていました。それでも、一軒ずつ伺って、数字をそのままお見せしました。でも、一社も離れなかった。「むしろ、よく今まで我慢してたね」と言われたときは、少し泣きそうになりました。

今月のひとことでも、一社も離れなかった。

※ 架空の社長を想定した見本です。

ひとつの原稿を、いろいろな場面に。

社員へ

朝礼、社内報、方針の共有

求職者へ

採用ページ、求人票、面接

お客さまへ

代表メッセージ、SNS、営業

社外の場で

講演や取材を受ける前の準備

原稿が積み重なったら、一冊の本にまとめることもできます。

毎月の流れ

社長は、月に一度話すだけ。

  1. 話す

    月に一度、一時間ほどお話を伺います。テーマは最初に一緒に決めます。

  2. 原稿にする

    話された言葉をできるだけ活かし、社長の一人称の読み物にまとめます。

  3. 確認して、使う

    社長に確認していただいてから、使う場面に合わせて仕上げます。

導入事例|訪問看護ステーション みらぽけ様

「読んでくれた方は安心して来てくれるので、探るよりも、ほぼほぼうちで決めた上で相談に来るんですよ」

石井所長の写真訪問看護ステーション みらぽけ 石井所長

広告なしで、問い合わせが届く

所長の考えを言葉にして発信を続けるうちに、「良いと聞いて」という問い合わせが生まれました。

相談の「質」が変わった

発信を読んでから来る方の多くが、ほぼ利用を決めた状態で相談に来られます。

編集者 栃山直樹の写真

担当する編集者

栃山 直樹

社長専門の取材ライター|株式会社MyTurn 代表取締役
元全国紙・スポーツ紙記者

記者として、経営者や専門家、アスリートへの取材を数百件。最初の対話から仕上げまで、すべて一人で担当します。

聞くまだ言葉になっていない考えを、対話で引き出します。
言葉にする頭の中の考えを、外の人にも伝わる言葉にします。
情報を選ぶ記者の目で、社長の考えに役立つ話題を選びます。
直接会う人柄や現場の空気まで受け止めて書きます。

よくあるご質問

ご相談の前に

料金はどのくらいですか

月額8万円(税別)です。月に一度の対話と、社長の原稿、使う場面に合わせた調整を含みます。半年を一区切りとしてご提案していますが、2か月目以降はいつでも解約できます。

いまは先着3名さまに限り、初月を半額でお受けしています。くわしくは無料相談でご説明します。

話すことなんて、特にありませんが

多くの方が最初にそうおっしゃいます。当たり前すぎて意識していない考えにこそ、価値があることが多いと感じています。

コンサルタントとは違いますか

答えを示すのではなく、社長ご自身の考えを引き出し、言葉にする役割です。判断は社長が下します。

京都・大阪以外では頼めませんか

初回は必ず直接お会いするため、京都・大阪の方に限ってお受けしています。2回目以降は、ご希望に応じてオンラインでも行います。

話した内容の秘密は守られますか

契約で守秘義務を定め、ご依頼の目的以外には使いません。外に出す内容は、すべて事前に確認していただきます。

AIを使っていますか

文字起こしの整理など、一部の工程で使っています。その際は固有名詞を匿名化しています。対話、構成、言葉の最終調整は、編集者が担当します。

まずは一度、
お話を聞かせてください。

会社のことや、いま考えていらっしゃることを伺い、何ができるかをご説明します。ご依頼いただくかどうかは、そのあとゆっくりお決めください。

メールでのお問い合わせ:info@myturn.co.jp